私は、この4年間、小児夜間救急体制の実現や保育所待機児童対策では、幼稚園を保育所に変更、定員拡大、幼保園化で一定の解消実現や議員定数の更なる削減提案(18名から16名)、タウンミーティング(3回)を開催し、市民のご意見を伺うなど取り組んでまいりました。
財政難による行財政構造改革は、税負担の公平性と税金の使われ方(効率性)を見直す機会です。行政は民が主役になるよう情報公開を進め、協働市の街づくりを実現するサポータすることです。狭山も今までのあり方をーに徹見直し、これからの街のかた時期を迎えています。私は、市民がちを考える起点の街づくりに取り組みます。
今後とも変わらぬご支援をよろしくお願いいたします。
|